01点滅のパターン
点滅のパターンを
自由に設定
ONとOFFの時間を調整してすぐにテスト
着信とアプリ通知で、それぞれ別のパターンを設定できます。フラッシュのON時間・OFF時間に加え、アプリ通知は点滅回数も指定できます。

2013年から続くフラッシュ通知アプリ
フラッシュアラート 2 は、電話の着信、SMS、アプリ通知が届いたときにカメラのLEDフラッシュを点滅させてお知らせします。会議中のマナーモードでも、騒がしい場所でも、聴覚に障がいのある方や難聴の方でも、大切な通知を見逃しません。

こんな時に便利
会議、授業、図書館、オフィスでマナーモードやバイブにしている時に。
コンサート会場、工場、工事現場、ジム、人通りの多い街中でも。
ヘッドホンを使っている時や、スマホを机に伏せて置いている時にも。
聞こえない着信音の代わりに、目で見てわかる通知を。
機能
01点滅のパターン
ONとOFFの時間を調整してすぐにテスト
着信とアプリ通知で、それぞれ別のパターンを設定できます。フラッシュのON時間・OFF時間に加え、アプリ通知は点滅回数も指定できます。

02アプリフィルタリング
メッセージ、チャット、カレンダーなど
インストール済みのアプリを検索して、フラッシュで知らせるアプリを自分で選べます。SMSアプリ、メッセージアプリ、メール、カレンダーなど、通知を表示するアプリならどれでもOK。

03おやすみモード
指定した時間はフラッシュを一時停止
開始時刻と終了時刻を設定すれば、寝ている間はフラッシュがお休み。今すぐオフにしたい時は、ホーム画面ウィジェットで。

04端末状態
端末がロックされている時のみ点滅も可能
サウンドモードごとにフラッシュのオン/オフを設定できます。ロック中のみに限定すれば、スマホを使っている最中に点滅することもありません。

さらに
Android 12以降では、アプリで受ける音声・ビデオ通話の着信にもフラッシュで対応。
背面LED、前面LED(対応端末のみ)、または両方を同時に使えます。
自動(推奨)、標準、通知バーの点滅を抑制から選べます。
フラッシュ通知のオン/オフをすぐに切り替え。
アプリの設定から表示言語をすぐに変更できます。
昼も夜も、目にやさしく。
プライバシー
電話の着信は電話の状態から、アプリ通知は通知アクセス許可で検知します。フラッシュアラート 2 が求めるのはそれだけです。
初期設定
アプリが開く設定画面で「フラッシュアラート 2」を有効にしてください。アプリ通知を検知するために必要です。
SMSアプリやメッセージアプリなどを選んでください。アプリを1つも選択しないと、アプリ通知では点滅しません。
画面オフの状態でも、フラッシュが安定して動作します。
はい。「フラッシュアラート 2」のバッテリー最適化を無効にすれば、画面がオフでもフラッシュが点滅します。端末がロックされている時のみ点滅させることもできます。
「アプリフィルタリング」で、お使いのSMSアプリ(メッセージアプリ)を選択してください。選択したアプリの通知だけがフラッシュでお知らせされます。
いいえ。アプリ通知は通知アクセス許可で、電話の着信は電話の状態で検知します。SMS・連絡先・通話履歴の権限は要求しません。
はい。おやすみモードで時間帯を予約するか、ホーム画面ウィジェットでフラッシュ通知をオフにできます。
ほとんどの場合、初期設定の3ステップのいずれかが未完了です。特に「アプリフィルタリング」でアプリを選択したかご確認ください。一部の端末ではバックグラウンドのアプリが強制的に終了されるため、「フラッシュアラート 2」のバックグラウンド実行を許可すると改善する場合があります。